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琉球アロマ月桃(サンニン)五感セラピスト

初めましてたくさんのホームぺージの中からこのホームぺージにたどり着いてくれてありがとうございます。 そして最初のページで閉じることなくこのページに行きついてくれた事に感謝します。

早速ですが、 私は施術(マッサージ)するのが大好きです。
だからと言って技術の安売りをするつもりはありません。

ちょっと疲れたから「やってー!」と頼むには無料でやってもらえるのが嬉しいと思う人が大半。
だけど不調な時にそのお手軽に無料でやってくれる人に自分の体を任せます?

だから私はマッサージするのは好きだけど、誰でも彼でも気軽に安売りするつもりはないのです。

そんな私が皆様に提供する技術は長年のサロン・治療院勤務経験の中で学んだ事を核にオリジナルの技法を作り上げたものです。 こだわって、研究して自分の中に落とし込んで生まれたもの。
そして、施術をして感じたつづけた事が確信に変わったこと。
「手のもつ不思議な力」
触れ合うコミニケーションの素晴らしさ

これを少しでも感じてもらえたらなー

そんな思いで施術(マッサージ)やマンツーマン講座をしています。

初めは一人でも多くの方に人の手のぬくもりと アロマオイル(精油)のもっている不思議な力を伝えたくて・・・この仕事を始めました。 初めてのアロマオイル(精油)の力を体験した日の感動を・・・ 初めて トリートメント(マッサージ)講座で味わった 手のぬくもりのあたたかさに感動したことが忘れられなくて・・・・・・

アロマの勉強を始めて、アロマの基礎知識を身につけたのち、そのスクールの上級コースへと進んでいったわけですが、それがアロマオイルを使って行うトリートメントなるものでした。 その講座を受けて、私は「施術」というものに惹かれいきました。 そして「施術者」としての道を選んだわけですが・・・・・

振り返れば、私が何かを選択するときの基準は「大切な人に何ができたら・・・・」 何かできたら!!なんておこがましいかもしれないけど、 自分が大切な人が困っている時、何かを知っていれば知らないよりは・・・・・ 大切な人が疲れていたら、マッサージをしてあげたい 技術を知らないより知っていればその時してあげることにプラスアルファがつく

この時のいつかの夢「いつかYOSHIKIさんに施術がしたいなぁ~」という 果てしなく大きく遠い野望が私の背中を押したのだと・・・・・・

私のフリーセラピストとしてのスタートは、 まだ、アロマ月桃(サンニン)という名前もHPもない頃、 原宿同潤会アパートの一室にあるギャラリーでの、 たわいも無い会話から出張マッサージという形で、スタートしました。

出張マッサージ初めてのお客様

フラメンコ・ダンサー 割鞘憂羅(わりさやうら)さん
彼女との出会いは、原宿同潤会アパートの一室にあるギャラリーでした。
オーナーさんから、フラメンコダンサー「割鞘憂羅(わりさやうら)さん」を紹介していただき、ギャラリー奥にある小さなカウンターで話をしていた時にはじまります。
「家に来てくれるの?」 「はい」
そんな会話でスタートしました。
もちろん、料金設定もちゃんとした説明もしていないままにスタートさせてしまったことについては、のちに反省材料になりました。
だけど、施術以外の面を含めいろいろ勉強もさせていただいた出張マッサージでした。
1ヶ月に何度か彼女の家に行き、レッスン用の大きな鏡の前での施術。良い筋肉は使わないときはとても柔らかいのです。彼女の筋肉がそうでした。踊っている時には、想像もつかないくらい柔らかな筋肉。
施術後時間があるときには、ご飯をごちそうになり、人生の先輩としていろいろな事を学びました。
2011年の2月に天に召されて行ったこと、ずっと後になって知りました。
もう一度、お会いしてたくさんのありがとうを伝えたかった。

その後、月桃の花にであい、漢字に惹かれ、花に興味をもち、ゲットウは沖縄の方言で「サンニン」と呼んでいる事を知りました。
どうしても屋号にしたい!知り合いのコンサル業の方には反対されました。誰もが読めるわかりやすい名前が良いと・・・私は総ルビにしてでも この月桃(サンニン)という名前を使う!と決心しました。
そして無謀にも一人で沖縄に移りサロンをすることを決断してしまった。
『沖縄でサロンをする』という頭の中で思いえがいていたものとはかけ離れた、
普通のアパートの一室で精油を使ったアロマオイルトリートメントサロンとしてのスタートでした。

せっかく沖縄に来ているのにという思い

私が沖縄に渡り、暮らし、沖縄薬草が今でも生活に密着していることに関心を持ちました。 東京で、和菓子屋さんに並ぶ蓬もち。私が幼い頃には道端に生え、それを摘んで祖母に蓬もちを作ってもらいました。 でも、今蓬は和菓子屋さんでの食べ物!!みたいな印象がついています。
沖縄ではスーパーの野菜売り場によもぎが売られています。沖縄の言葉でフーチバーといいます。
沖縄の方は、ジューシーに(混ぜご飯のようなもの、また雑炊のようなもの)フーチーバーを入れて食べています。

私の大好きな月桃(ゲットウと読みます)はムーチーと呼ばれるお餅を作るときに使われます。
笹団子のような感じで・・・・昔はおにぎりを月桃の葉に包んでいたそうです。
月桃はなんともいえない良い香りがします。沖縄の言葉でさんにんといいます。私のサロンの名前でもあります。
年に1度ムーチーの日には、各家庭でムーチーを作ったそうです。(今でも手作りのムーチーを作ったり学校で作るそうです)
ムーチーのなんともいえない良い香りが各家庭から香ってきていたそうです。
今でもムーチーの日には、スーパーで月桃の葉が売られたり、ムーチーが売られてその時期のスーパーはなんともいえない良い香りがして深く深呼吸をしてしまいます。
また、月桃には虫除けに有用とされている成分があるので、このムーチーを各家庭で作ることにより虫除けの役割もしていたそうです。
沖縄の方は月桃の香りはおいしい香り!なんですよ。

ウコンはテレビでも話題になりました。
お酒を割る時にウコンのお茶で飲む方がいらっしゃいます。 沖縄の言葉ではうっちんといいます。
このように今でも沖縄の薬草が生活に密着しているのです。 これを自分がしている仕事に活かせないか!!
と考え生まれたのが琉球アロマ月桃の新しいアロマトリートメントです。
2007年1月より沖縄ハーブオイルによるトリートメントをスタートさせ、名前を「琉球アロマ月桃(サンニン)」と改名いたしました。
自然に触れて感じて生まれた形です。
こんな言葉を覚えました。

ぬちぐすい

命の薬と書いてぬちぐすいと読みます。
ぬちぐすい「命の薬」
心がほっこり癒されたり、元気になったりする感覚をさす
沖縄の昔から伝わる言葉。
沖縄に暮らしこんな素敵な言葉と
自然のもつパワーを学ぶことができました。
太陽・大地からたくさんのエネルギーをもらって育った植物たち。
そんな植物から作った自家製香りオイル
たまには誰かに身をゆだねて 「うちなーたいむ」をお楽しみ下さい。

※命の薬(ぬちぐすい)とは沖縄に昔から伝わる言葉
これは本来、元気になる・癒される食べ物を意味していたのですが、 現在はその意味が拡大され食べ物ばかりでなく、 景色・出来事・人など様々な元気や癒しを与えてくれるもののことを『命の薬』と呼びます。
月桃(サンニン)では、 太陽・土からエネルギーをもらっている植物たち、 そんな植物から浸出したオイルも同じように『命の薬』になると考えます。
優しい香りと、骨格、筋肉をもとらえたオイルトリートメントで 肉体的疲労にもしっかりアプローチする「心身の解放」を目指した新しいトリートメントをご提供致します。

お客様から頂いた体験談

美容関係の施術の気持ちに大きな変化…… 港区在住 M.Sさん(OL)
今回の経験は今まで美容関係の施術をためらっていた私の気持ちを大きく変化させてくれました。
手作りのアロマの香りの心地よさや晴美さんの手は技術はもちろんのこと、人柄がにじみ出てる感覚でした。
やさしくタッチしたり、そこ!っていう疲れてる部位を的確に察知し、しっかりほぐしてくれる手は魔法の手って感じでした! 数日経過してますが、デコルテや肩はつやつやしています♪ 楽しくお話してくださり、トータルで素敵な時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。沖縄旅行の最終日、自分へのご褒美は大正解でした♪ またお会いできることを楽しみにしています。

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浅草という町

入谷から浅草にかけて私の子供の頃の思い出がたくさん詰まった場所です。
私が子供の頃の祖父母の家には、家風呂はなく銭湯に通っていました。泊まりにいった時の楽しみの1つでもあります。
銭湯の思い出は、背中や腕に描いてある絵がきれいだった事(刺青ですね笑)。
お風呂上り天上についている大きな扇風機の下で飲むコーヒー牛乳。
年間行事の多いこの町の楽しみはなんといっても縁日。パンチボール売りのごりらのおじさんのしゃがれた声。
金魚すくい。夜町を堂々と歩ける時間。
そして春はお祭り。小野寺様の山車をひいて三社の神輿を見にいく。これまたきれいな絵が体中に描いてある人がお神輿の上にのってお神輿を先導している姿がかっこよかった。 それからお富士山(植木市)、朝顔市、ほうずき市が終わると花火大会・・・・・秋の酉の市

今でも鮮明に私の記憶の中に残っています。そしてそこには優しい祖母の顔。
そんな思い出のいっぱい詰まった場所に帰ってきたそんな感じです。
パンダバス今ではスカイツリーも出来て新たな観光スポットも増えました。町も変わりつつありますが、スローなテンポで変わりつつある町だと思っています。 日本で一番古い遊園地「花やしき」子供の頃の遊び場でした。
今ちょくちょくテレビの撮影もしているかっぱ橋道具街で掘り出しものに出合えるかもしれません。
パンダバスに乗って浅草の町とスカイツリーを見に行くのもよいかもしれません。
パンダちゃんがウィンクしてくれるかもしれませんよ。
谷中も近いです。100円バスで足をのばしてみるのもよいかもしれません。
トリートメントで身体の解放をしたらきっと心も少し軽くなるはず・・・・
懐かしいようなワクワクするような浅草をサロンとともにぜひ楽しんで帰ってください。

セラピスト紹介

出張マッサージプロフィール 5月4日生 おうし座 B型 東京都台東区生まれ
好きな事は、音楽を聴くこと。絵をみたり、写真をみたりすること。

JAA日本アロマコーディネーター協会認証
アロマコーディネーターライセンス取得
アロマインストラクターライセンス取得
日本アロマ環境協会
日本アロマ環境協会認証1級取得
国際アロマフィトテラピー協会認証
アロマセラピスト取得
一般社団法人 日本プロカウンセリング協会
2級心理カウンセラー取得
MFA「MEDIC FIRST AIDR」(メディック・ファーストエイドR)
MFA救急法講習会【成人ケアプラス?(COR&AED)】国際認定修了
MFA「MEDIC FIRST AIDR」(メディック・ファーストエイドR)
MFA救急法講習会【成人ケアプラス?(COR&AED)】国際認定修了
ワイズアールセラピスト
JMAA「日本メディカルアロマセラピー協会認証」
アイヘッドセラピー修了
セルフケア講座講師資格取得

都内印刷会社退職後、 アロマセラピーに出合う。
都内サロン、ホテルでの全身トリートメントの 経験、横浜三越内黒崎えり子が主宰する 「クリアトゥール レヴィール」でリフレクソロジーの経験などをつむ
フリーのセラピストとしてAroma月桃(サンニン)を立ちあげ都内を中心とした出張トリートメントを始動。
2006年7月 サロンとして拠点を沖縄に移し、アロマサロンAroma月桃(サンニン)をオープン。
2007年1月 トータルヒーリングサロン 琉球アロマ月桃(サンニン)と改名 沖縄薬草を浸出し新しい形のアロマトリートメントを提供しています。
2011年6月 インフューズドで生まれた優しい香りを少しでも多くの方に体感していただきたく 拠点を一度拠点を沖縄から東京に移す。

♪琉球アロマ月桃(サンニン) 月桃との出愛・・・♪

初めて月桃を知ったのは、あるサロンのオープニングスタッフとして働いていたとき、日本の香りというのを調べていました。 その時、スギ、ヒバ、ゆず、しそ等など一度は聞いたことがあるものばかりでしたが、沖縄の月桃(げっとう)というのは初めて知りました。 なんて読むの? どんな花が咲くの? どんな香りがするの? 何もわからなかったけど、ただただ月に桃と書くこの字に惹かれました。 それから、色々な所を探して初めて香りをかいだのは「渋谷ロフト」。 もう、感動してしまって・・・・ 漢字のつづいて、香りもとっても気に入りました。 それからずっと自分でサロンをするならこの名前を使いたいなーって思っていたんです。 だけど、ゲットウって読むことをしり、ゲットウって響きがなんとなくきつい感じがして・・・・ 何年かの月日が流れました。沖縄に興味を持ち、方言でサンニンということを知りました。 "これだー" 名前を決めていよいよホームページの作成です。 相談にのっていただいてたコンサルタントの方に、 「名前はみんながわかるのがいいよ!」「月桃(サンニン)なんて読める人少ないでしょ!!」 でもこれだけは譲る事ができなかった。 総ルビにしてでもこの月桃(サンニン)という名前にこだわりたかった。

♪アロマに目覚めたきっかけは・・・♪

ある朝TVをつけたら、バイト先近くのデパート内アロマショップが紹介されていた。 「ハンドトリートメント体験できます」 香り好きの私はすぐに飛びついてしまった。 さっそくその日のバイト帰りそのデパートに立ち寄ってみた。 風邪をひいていて鼻詰まり中、匂いなんて何も感じないことも忘れて・・・ 店員さんに「どんな香りが好きですか? かいでみて下さい」なんていわれて 「しまった。匂い何も感じないんだった」 「すみません。風邪で鼻が詰まっていて匂いわかんないんです」と私 店員さんは耐熱ボールを用意してそこにお湯を入れて、オイルを1,2滴 「風邪にはこのオイルがいいですよ。目をつぶってゆっくり吸ってみて下さい」 「すー」「ん・・・・」私の鼻はとおるようになりました。 これが私のアロマ初体験、ユーカリオイルとの出合いでした。 『精油ってすごい!!』を体験した瞬間、このアロマがとても気に入ってしまいました。 今思えば、香りには香りをかいで、幸せな気分になるだけではなく、薬理効果をもつ成分があることも知らない私が、無謀にもデパートに足を運んでしまったのは、この後訪れる素敵な出あいへの、序章だったのかもしれません。 そしてあの時の店員さんにとても感謝しています。

♪木のパワーを感じた時・・・バニアンツリー(がじゅまる)との出愛♪

それは数年前、私がハワイに行った時の出来事でした。 ハワイ到着その後、半日観光に出かけたバスの中。 窓から外を眺めていると、その木が立っていました。 ちょうど信号でバスが止まった時でした。 それからその木がずっと、ずっと気になって頭の中から離れませんでした。 海岸へ続く道、お土産屋さんが集まっている場所、街のあちこちにその木と同じ種類の木はありましたが、バスの中で感じた不思議な感覚にはなりませんでした。ガマンできなくなって夕方日が暮れる前にとうとうその木に会いに行くことにしました。 一度バスで通りかかっただけの場所。 だけど、自然とその場所にたどりつくことができたんです。 そしていよいよ、ご対面。 近づいていくほど、私の鼓動は高鳴り、そして木から出ている強いエネルギー。 自分と木の間に感じられる弾力感。 ちょっと怖い・・・だけど触れたい おそるおそる、手を伸ばしその木に触れた時、木から出ているエネルギーはとても温かく、そして優しく私を包んでくれているようでした。 言葉で表すことのできない不思議な安心感。 結局日本に帰る日の早朝、私はまた一人、その木に会いに行きました。 普段、アロマセラピーの書物を読んだり、実際に使ったりして 精油のもつ不思議な力に驚いたり、感動したりすることがあります。 この木との不思議な出会いは、その源に触れたような素敵な体験でした。 何年か時が流れ、何かにこの出来事を書いたとき・・・・「沖縄にもこの木いっぱいあるよぉ」と教えていただきました。沖縄では「キジムナー」という精霊が住んでいるといわれていることも知りました。

♪トリートメントは受けるより・・・♪

私自身もトリートメント(マッサージ)を受けに行く事はあるのですが・・・・・ どうも落ち着かないんです。 今どうやって施術しているのかな?とか、 どこの部分をどうやって触っているのかな?などなど・・・ あーちょっとかわってやらせて!! なんて思ってしまう私。 トリートメント(マッサージ)はもちろん受けるのは気持ち良いですが、受けるよりもする方が好きですね。

♪サロン勤務で感じたこと♪

アロマトリートメント(マッサージ)をはじめて習った先生は鍼灸の資格をもった方でした。 だから最初に結構しっかり圧を入れるトリートメントを体験した事になります。 そして、いよいよサロン勤務。 サロンには、色々な所でアロマを学んだ方がいらっしゃいます。 そんな色々な所で学んで来られた方と出会って感じたことは、 アロマトリートメント(マッサージ)への考え方はセラピストによって違うということでした。 なかには「もっと強くというお客様からのリクエストをお断りした。 だって体の中に精油を入れるのが目的なのだから・・・」 と言うセラピストもいました。 確かにお客様に合った精油をブレンドするのは大事な役割です。 それをふまえた上でどんなトリートメント(マッサージ)を提供するかは、セラピスト個々の考え方や、学んできた環境により千差万別なのだなと、しみじみ感じました。 実際、お客様と接するとやはりしっかりした圧を入れて欲しいという方が大半でした。 私自身もアロマトリートメント(マッサージ)に何度か出かけましたがやはり物足りなさを感じ、いつかサロンを作ろうと・・・

♪施術マニア、そして・・・・♪

もともとコリ性な私。 興味を持つとどんどん深みにはまっていっちゃいます。 私のアロマトリートメントの先生は鍼灸の資格をもった先生でした。 授業中もよく、「ここにはおいしいツボがいっぱい集まっているから」とか 風邪には「このツボがいいわよ」なんて・・・ そんな環境から私は東洋医学にも、とても興味をもちました。 サロン勤務時代、特にカイロや鍼灸などを学んだ方には、 「ねね、ここどうやって施術するの?」とか 「ここの(例えば肩甲骨を開く)施術の仕方教えて?」などなど 色んな施術法を学びました。 「晴美さんって施術マニアだね」なんていわれたりして・・・ 人の身体は千差万別。 1つの施術より、2つ、3つ・・・その部位への施術が出来た方が、その時のお客様の状態や症状によって施術を変えていける。 「施術マニア」大歓迎!! これからも色々な施術を・・・職人魂ですかね。 そして・・・ そのマニアぶりは施術にとどまる事を知らずに、香りの追求とか、他業界とのコラボの発想とか・・・ 直感というか、感じたもの感覚を大事に形にしていきたいです。こっちはアーティスト魂ってことで